登場人物「調神社(月読社)の白ウサギ」


所属 調神社(月読社)の眷属
生まれ 江戸時代中期の埼玉付近
死因 兎狩り(御鹿狩)
年齢 人間で10代半ば
生年月日 1794年5月5日
 星座 牡牛座の太陽、蟹座の月
 神威 虎より弱く、蝶々より強い
 好き

かわいい物

オーガニック

 嫌い

退屈

 カミの魂の欠片と兎の魂が混ざり合い、4.5次元に留まっている、月の神の眷属。因幡生まれではない。

江戸時代中期に狩りで殺された。その後、調神社(月読社)に住み着くようになる。イケメン参拝者に対し、趣味で4次元への干渉をよく行っている。

 

オオカミさんに憧れてるが、全く相手にされてない。

トラさんから可愛いと言われるが、全く好みではない。

いっそヘビが一番イケメンなのかも。

 

なお、ウサギは性成熟が早く繁殖力が強いが、彼女は完全に未通の状態で亡くなっている。


 関係性の強いキャラクター

  • 「キツネ」イケメンだけど好みではない。
  • 「オオカミ」イケメン!
  • 「ヘビ」イケメン!ほぼ男みたいなもの!
  • 「トラ」イケメンですらないという認識。
  • 「カラス」イケメン!でもオジサンだし顔色悪い。

元になったキャラクター


狐狼マニアクスのキャラは、元々自分で書いていた(書いている)小説のキャラクターがモデルになっています。

 

ミーティア(女性)

自称・魔法使い

現在のスイスの研究施設内に生まれる。

 

特定の研究を目的として、デザイナーズベビーとして生み出された人間であり遺伝子操作実験の遺児「ジーン・リッチ」の少女。

デバイスや手術なしで1日3回程度まで魔導の行使が可能。

人道的配慮の協定で、研究所からは既に多額の資金と保障を与えられて解放されている。

 

謎の追手から逃げる過程で勝手にタイガの家に住み込んで一室を占拠した。白夜とは常に険悪だが、別に互いを嫌っているわけでもない。